小学館ビッグコミックオリジナルから出版されていつ漫画。
繁華街(イメージとしては完全に新宿・歌舞伎町)の片隅にある
その名も「めしや」という店名(?)の食堂。
そこの店主が作る料理と、お客さんの色々な話が短編形式で描かれいている。
漫画の絵も、出てくる料理も、人情話っぽい雰囲気もとても好き。
現在は30巻くらいまで出ているけれど、
私は何度も1巻から読み返しつつ23巻まで読んだ。
これを読んで、食べたくなったものも色々ある。
残念ながら、こういう行きつけの(?)食堂を持っていないから、
ほとんど自分で作ったけれど、
食べたいものを食べたい時に食べられるのって本当に幸せだと思う。
でも、やっぱり、こういう行きつけのお店欲しいなぁ。
この漫画に出てくる食べ物に魅力を感じている人は多いらしく、
関連したレシピ本なんかも出ている。
いつか読んでみたいと思う。
ドラマ化も映画化もされたんだけど、キャスティング最高!
美味しそうな料理まで忠実に実写化されている。
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